各種専門コンサルタント研修講師(五十音順)

【所属】雨宮オフィス/代表

【氏名】雨宮 為男

【業態】経営コンサルティング/研修講師

【ジャンル】企業革新・経営品質・人財育成

【強みの領域】企業品質

【在住】神奈川県

【プロフィール】

元日本生産性本部主席コンサルタント 経営品質協議会主任審査員

 

【主な講演テーマ・内容】

①経営品質アセスメントコース講座

自部門/会社の実態の診断 8カテゴリごとに整理診断

②CS研修/CSベーシック研修/CSのの黄金律

 

③経営幹部の為のリーダーシップ論

④人間の全脳活用

左脳マネジメント、右脳マネジメント

⑤企業品質経営者コース

社長さんへのトップメッセージ:人間的経営について



【所属】株式会社オフィス・ワイズ/代表取締役

【氏名】岡田 吉晴

【業態】経営コンサルタント

【ジャンル】マーケティング・人財育成

【在住】東京都・神戸市

【プロフィール】

ソニー株式会社プロモーション・プロデューサーを歴任後2011年経営コンサルタント事務所設立、各社顧問、地方自治体で売れる商品開発、マーケティングセミナー開催、一般社団法人日本観光文化協会理事、南三陸町震災復興支援では内閣府国家戦略プロジェクト食の6次産業化プロデューサー研修講師として雇用促進を支援、地域支援の町興し村おこし支援を実施中!工業系IT系ではテーラーメイドイヤホンjast earアドバイザー、デジタルサイネージアドバイザーとして活躍。

1952年神戸市出身

  

【主な講演テーマ・内容】

①今ある商品からの売れる仕組みづくり

自社の商品を市場から求められる商品に!マーケティング・商品開発の専門家が売れるモノづくり・仕組みづくりの極意をお伝えするセミナーです。今ある商品の売上を伸ばしたい、商品をもう一工夫したい、消費者のニーズを知りたい、など自社商品に対するお悩みを「売れるモノづくり・売れる仕組みづくり」で解決しましょう。お客様の求めるものをいかに察知し、開発し、届けるかをお伝えします。

②かんたんマーケティング入門

普段何気なく買い物をしている、行くお店や買うものは同じものが多い!この何気ない行動を理解することでマーケティングを知ることが出来ます。お客様を登場人物(ペルソナ)としてその行動を分析してターゲットユーザーを見つけ、そのターゲットユーザーに合うポジショニング把握をする・・・このセミナーで貴方もマーケティングが簡単に理解できます、身近で豊富な事例を紹介しながら楽しく学べる、基本はかんたん理解しやすいです!



【所属】人材開発オフィス エムズモーメント/代表

【氏名】川地 美仲子

【業態】企業研修講師・おもてなしコンサルタント・アンガーマネジメントファシリテーター

【ジャンル】組織活性・人材育成・接遇・接客販売・女性活用

【在住】愛知県

【プロフィール】

1992年大学を卒業し、株式会社名古屋三越に入社。販売担当を経て、入社2年目にして重役秘書に抜擢。美しい立居振舞やビジネスマナーを身につける。
入社4年目には、三越グループ全従業員の中の9名に選ばれ、ウォルト・ディズニー社が運営する米国フロリダ州ディズニーワールド内オーランド三越に駐在員として勤務。同時に、ディズニー社が主催する「ディズニーフェローシッププログラム」に属し、EPCOTセンター日本館の代表アンバサダーとして、ディズニーのおもてなし精神とコミュニケーションスキルを学び・実践すると共に、世界各国から来場するゲスト(お客様)やキャスト(従業員)、地域住民に、日本の文化等を伝える役割も担う。帰国後、高級宝飾品ブランドの店長職を経て、本社人事・採用・教育責任者に。毎年1000名以上の学生を面談・選考すると共に、キャリア教育の一環として、大学・短大・専門学校から多くのセミナー・講演依頼をいただく。また採用後の若年層の教育も全て任される。

その後結婚、出産・育児休職を経て栄店のCS向上担当として復帰。その後、名古屋三越の育児勤務者(時短勤務)として初めての役職者となる。

2010年からは、接客力・販売力・サービス力を向上させる従業員教育、顧客視点での働き方改革の責任者として、毎年100件以上の研修・講座・ゾーンコンサルティングを担当。研修受講者は取引先従業員も含め、のべ3000名を越え、受講者アンケートでも99.8%の満足度を誇る。

育児(時短)勤務者ながら、三越伊勢丹グループ全社全店が推進する「おもてなし」や「顧客視点からの働き方改革」などの重要施策おいて、事務局業務を任され、数々の成果をあげたことから、グループ内からもその手腕を大きく評価される。
「おもてなし」「女性活躍」「働き方改革」の観点から、県下の企業、大学・短大等からの研修・講演依頼も多く、2017年4月、勤続25年目の節目と共に、研修講師として独立。

 

 

  【主な講演テーマ・内容】

①お客様を固定化に導く「おもてなしメソッド」

 顧客満足を最大化させるための「おもてなしメソッド」を学び、単なるお客様をリピートカスタマーを経て、ロイヤルカスタマーへと固定化させるスキルを学びます。

■対象:接客対応に携わる従業員全般
■時間:6時間(2時間~アレンジ可能)

■内容:
・満足を生むおもてなしとは?~おもてなしの構図~
・おもてなしを体現する美しい立居振舞とフェイシャルプレゼンテーション
・お客様を気遣うマナーとルール
・満足を引き出す会話術
・固定化させるためのお客様記憶術
・リピート率を高めるダイレクトメールの書き方
・感動のおもてなしとは?

②「クレーム」を「ファンづくり」にかえる『魔法のクレーム対応術』

 受け手が最も敬遠しやすい「クレーム対応」。また一度対応を間違えると余計な業務に時間をとられ生産性も低下します。しかしながらクレームはお客様の愛であり、企業にとっては宝の山。この対応次第で、のちのロイヤルカスタマーを生み出すことができます。この研修では、クレームをファンづくりへと変え、従業員がその対応が得意だ!と躊躇することなく言えるようにするためのスキルを学びます。
■対象:接客に携わる従業員全般
■時間:2時間~
■内容:
・クレームとは?
・クレームで相手が伝えたいこととは?
・クレームを聴く姿勢
・クレームを上手く収める4段階
・クレーム対応でやってはいけない5つのルール

③組織を活かす「アンガーマネジメント」

 組織内の異なる価値観のフレームを捉え直し、各人がイライラの気持ちをコントロールする心理トレーニング方法である「アンガーマネジメント」を学び実践することで、組織活性化とコミュニケーションの向上、パワハラ防止に繋げます。
■対象:企業に勤める従業員(経営職・管理職・リーダー職推奨)
■時間:2時間~
■内容:
・アンガーマネジメントとは?
・何故、現代社会はイライラするのか?
・生産性をさげる怒りの原因
・パワハラの現状と、した人・された人の思考傾向
・問題となる4つの怒りとは?
・怒りを爆発させないために見つめるべき本質
・怒りの対処法 3つの暗号
・組織のモチベーションをさげない部下指導



【所属】フィールファイン/代表

【氏名】河西 陽二

【業態】研修講師

【ジャンル】人財育成、メンタルヘルス

【強みの領域】アンガーマネジメント研修、コミュニケーションスキルアップ

【在住】静岡県

【プロフィール】

1970年生まれ。
1989年、静岡リコー㈱(現:リコージャパン)に入社後、主にエンジニアとして、コピー機のメンテナンス、コールセンターでの技術サポート、ITシステムの設計・構築・メンテナンスなどに従事。技術的な側面で顧客との接点活動に携わる。

2015年の退職を機に起業。
エンジニア時代に実感した「顧客との良好な関係を築くには、知識・技術スキルだけではなく、コミュニケーション能力が必須」という思いもあり、コミュニケーションを軸とした研修、セミナー講師として活動中。

 

【主な講演テーマ・内容】

①怒り・イライラとうまくつき合うヒント、アンガーマネジメント研修

「怒り」は現代社会でストレスやパワハラなどの問題につながりやすい感情です。
そんな怒りの感情を理解し、うまくつき合っていくための理論とトレーニング方法を

学びます。

■対象:怒りは誰にでもある感情なので、全ての人間が対象です。
 講義に織り込む事例等は、対象者に合わせてお伝えします。

■プログラム:1時間30分~3時間

■講演内容

・怒りの感情とは
・問題となる4つの怒り
・怒りは2次感情
・アンガーマネジメント3つの暗号 など

 ②ビジネスメールコミュニケーション講座

ビジネスメールの基本的なルールやマナーを理解し、効率よくメールを使うためのテクニックを身につけます。

■対象:仕事でメールを使っている方、またはこれから使う予定の方

■プログラム:2時間~3時間

■講演内容
第1部:ここだけは押さえておきたい!メールの基本ルール・マナー
第2部:用件をきちんと伝えられるように心遣いとライティングテクニック
第3部:効率化とスピードアップの技術

※本コンテンツは株式会社アイ・コミュニケーションが提供しています

 ③コミュニケーションスキルアップ講座

最先端の心理学「NLP」のテクニックをベースにした、コミュニケーション上達のコツを学習します。

■対象:すべての方

■プログラム:2時間~6時間

■内容
・コミュニケーションとは
・「ラポール」スキルを学ぶ
・傾聴のしかた
・「伝えたこと」≠「伝わったこと」
・伝わるほめ方・しかり方 など



【所属】

【氏名】木田 逸夫

【業態】

【ジャンル】企業品質・経営品質・経営管理

【在住】愛知県

【プロフィール】

1981~2009年 ソニーグループに勤務。

 新組織・事業体・ビジネス等のスタートから軌道に乗るまでのプロジェクトを

 事業責任者(トップ)の参謀として推進した。(下記に抜粋)

 ・TVビジネスの小事業部制発足に伴う事業計画細分化と経営管理手法の確立
 ・北米TVビジネスの短期採算改善(黒字化)を推進~達成
 ・ブラウン管製造の終焉期における保有特殊技術活用の新事業展開と

  人材再配置~構造改革を企画推進 

 2009年~2013年 樹脂成型会社(上場企業)に勤務。

 当時社長の依頼により、下記Missionを推進すべく取締役として経営に参画。

 ・中期~短期事業計画の導入(ビジネス戦略マインドの醸成~定着)
 ・散漫であった社内規定類を整理し、実効ある体系に再整備
 ・公平公正なる人事評価制度の確立

  (自己申告制度、係長/課長登用試験制度を構築し導入)

2014年 名古屋商工会議所に勤務。

 経営指導員という資格や役割の存在を知り、地元中小企業や小規模事業者の経営に

 対し、自身の経験や知識が貢献できるのではと考えチャレンジ。

 ・ものづくり研究会に2世の会(通称:チーム若葉)という学び舎の立上げ
 ・中期計画書の雛形を作り上げ、ある小規模事業所の計画書を実際に作成し実践
 ・1年間に多くの小規模事業者への優遇融資や補助金の認定を支援

2015~2017年 電子設計受託・音響製品製造販売企業(中小企業)社長就任。

 当該企業の経営再生にむけ、社長として常駐を要請された。

 ・1か月の情報収集を経て経営安定化方針を策定し全社員に提示。2年間運営。

 ・新たな資金調達のチャネルを増やし運転資金の安定確保
 ・新顧客開拓に向け、商工会議所を活用。更に商談会・展示会に自ら積極参加し、

  開拓可能性を探求

【主な講演テーマ・内容】

①「損得計算の落とし穴」投資判断に役立つ意思決定会計基礎(2時間~半日)

 ・意思決定会計(経済性工学)とは?
 ・損得計算の演習
   =変動費/固定費/限界利益/損益分岐点
   =手余り状態と手不足状態
   =割勘計算に惑わされるな
   =埋没コスト
 ・投資回収(ROI)

 

「決算書で何が判るの?」製造業会計基礎講座(2時間)

 ・簿記とは?
 ・立場による決算書を見る視点が違う
   =特に経営者の視点でのポイントは?
 ・決算書(財務諸表)の種類
   =貸借対照表とは?
   =損益計算書とは?
   =キャッシュフロー計算書とは?
 ・財務諸表は比較でみるもの
   =単期決算書は結果報告
   =数期間のトレンド比較や企業間比較で企業の健康診断を

「工程表・スケジュール管理の入り口」生産管理基礎講座(2時間)

 ・生産管理とは?
   =QDCの追求
   =小規模工場の取り組み
 ・QDCの関係
 ・スケジューリング(日程管理)の基礎
   =ガントチャート
   =ジョンソンルール
   =PART(アローダイアグラム)
 ・自社の生産管理をレビュー



【所属】VamOffice/代表

【氏名】楠本 秀利

【業態】起業家・小規模事業者 事業総合支援

【ジャンル】販路開拓

【在住】大阪府

【プロフィール】

 1983年 東急ハンズ江坂店の開業スタッフとして採用。以来、2012年まで、西日本各店の管理職として、着任。執行役員大型店店長を任ぜられる。

現在、販路・商品開発・6次産業化・福祉住環境支援コンサルタントとして活動中

 

【主な講演テーマ・内容】

※準備中

 



【所属】中村コンサルティングオフィス/代表

【氏名】中村 敏明

【業態】工場コンサルティング・研修講師

【ジャンル】工場生産革新・工場人財育成

【在住】神奈川県

【プロフィール】

1970年、ソニー一宮(株)入社製造現場を担当その後人材育成部門にてマネジメント教育

・技術教育・現場改善教育等プログラム構築導入をおこなう。

1989年、ソニー(株)に転勤、主に海外工場の生産革新活動の導入を担当するアジア(韓国・中国・マレーシア・タイ)、欧州(イギリス・ドイツ・スペイン)、米国、メキシコ、ブラジル等の工場を約10年に渡り指導を行う。

1999年、米国ピッツバーグ工場に生産革新責任者として3年間赴任。

2002年、帰任後ソニーヒューマンキャピタルコンサルティング部門に異動後、他企業のコンサルティング指導を行う。主な企業として食品会社・機械工作会社・電気会社・菓子会社等約10社を担当する。

2009年に独立し中村コンサルティングオフイスを設立後、中小企業大学校新潟三条校・生産性本部・新潟上越商工会議所・栃木振興企業センター講師として契約。

工場管理者養成(6ヶ月)・コミニュケーション/モチベーション・ポカミス防止対策・現場ムダ改善等の人材育成研修を行う。またアジア生産性機構本部の依頼でパキスタンにて2週間「生産革新」指導を行う。

 

【主な講演テーマ・内容】

①生産現場の生産性改善の進め方(2日間)

 1.3ム(ムリ・ムラ・ムダ)を認識する

 2.改善技法を習得し現場で活用する

   ※動作分析・稼働分析・連合作業分析等

 3.現場改善活動方法と具体的事例

②製造管理者の役割と責任(1日間)

 1.管理者に求められる5つの機能

 2.管理者に求められる基本スキル

 3.上手なコミニューケーションとは!!

 4.部下のモチベーションを上げるには!

③生産現場の品質改善の進め方(1日間)

 1.ポカミス・ヒューマンエラーの要因

 2.再発防止対策:なぜなぜ分析の進め方

 3.未然防止:Q-KYT

 4.ポカヨケ設計と事例



【所属】株式会社コンフォタブル・ライフ・コンサルティング/代表取締役

【氏名】宮代 勉

【業態】コンサルタント

【ジャンル】経営コンサルタント

【在住】岐阜県

【URL】http://c-l-c.nagoya

【プロフィール】

日本企業、外資系企業の計3社にて30年以上、IT業界に従事する。

SHARPやSunMicrosystems、DELLにて保守サポート、開発などに携わる。

Sun/DELL在籍時には、人事部と共に就業規則の改定や新部門の設立、在宅勤務の導入、365日24時間フルサポート業務体制の構築などの策定に関わる中で、ワークライフバランス(WLB)に出会った。WLBを基盤とした人材の育成・管理、労働環境の改善に努め独自のメソッドを構築する。「ワーク・ダイバーシティ」にて、企業を成長させる3つのキーワード『働き方の多様性』『女性が働きやすい環境』『従業員満足度の向上』を推奨し、現代社会にあった企業を生み出すことを目的とした法人「株式会社コンフォタブル・ライフ・コンサルティング」を設立し、現在に至る。

 

【主な講演テーマ・内容】

「成果主義における公平な人事評価」

「ワークライフバランスは会社と従業員の架け橋となる[経営戦略]です」

「ワークライフバランスの本当の意味を考えたことがありますか?」

「メンタルヘルスとワークライフバランス」

「女性従業員と働き方の多様性」

「女性幹部登用のメリット」

「従業員満足度の向上が、社員離職率を抑制する」

「働き方の多様性で雇用を確保する!」



【所属】株式会社emu/代表取締役社長

【氏名】村木 睦

【業態】経営コンサルティング、人財育成

【ジャンル】経営革新、生産性向上、人財育成、事業計画、人事考査、新規ビジネス立ち上げ

【在住】石川県金沢市

【URL】http://emu-consulting.com/

【プロフィール】

石川県金沢市生まれ。創価大学法学部卒業。

発紘電機(株)、ソニー根上(株) 等のモノづくり企業に在籍し、生産革新推進事務局、トヨタ生産方式による改善トレーナー、製造部責任者を経て、2007年株式会社emu(エミュ)を設立。製造業を始め、サービス業、 医療・福祉分野等のコンサルティングを行っている。

emu academy  金沢校 校長、デイサービスエミュ施設長兼務、第三者評価調査機関代表

終活カウンセラー、ジョブカード作成アドバイザー、ボランティアコーディネーター

 

【主な講演テーマ・内容】

①ダイバーシティー 女性の活躍

女性の管理職を育成するにあたり、会社側が整える環境や考え方、遵法をレクチャー

 1.女性のライフバイオリズムを使用し、管理職として働くことへの課題を追及

 2.産休、育児休暇、フレックスタイム等の遵法についての理解

 3.女性と男性の考え方の違いを理解する

 4.女性が管理職になるにあたり優先すること・・・

 ②事業計画に基づく経営コンサルティング

 1.事業計画の作成アドバイス

 2.人事考査基準及びリンクのアドバイス

 3.事業計画から各部署へのブレイクダウン

 4.改善取り組みのスケジュール化

 5.事業計画に基づく各部署毎の改善取り組み(毎月指導)

 6.改善実績のまとめ及び次月の活動ポイント

 7.人事考査の自己評価と会社評価

 8.人事考査結果の伝え方

 9.事業計画の見直し

 10.事業計画のレビュー

 ③終活セミナー

自分の人生を振り返り、「今をよりよく生きる」ためのセミナー

 1.介護 (介護保険、施設の違い、介護認定の仕組み、認知症etc・・・)

 2.保険 (介護状態になったら? お葬式代を貯めたいならetc・・・)

 3.相続 (相続税、生前贈与、お金持ちより一般家庭が相続トラブルが発生する)

 4.遺言 (遺言の書き方、遺留分、遺産放棄etc・・・)

 5.葬式 (最近多い直葬、家族葬etc・・・)

 6.供養 (お墓の引っ越し、納骨堂、樹木葬、海洋散骨etc・・・)

 上記6つの内容を踏まえ、エンディングノート作成をアドバイス

※現在は終身保険を見直し介護認定時から受け取れる介護保険にがお勧め。

 その理由はセミナーで・・・